ひかり631号 富士山が見える時刻
東京 06:21発 → 新大阪 09:21着
| 見え始め | 07:04 |
|---|---|
| ピーク | 07:07 |
| 見納め | 07:10 |
右側 E席グリーン車はD席
ひかり631号は東京を06:21に出ます。富士山が見えるのは、そこから約46分後の07:04ごろから07:10ごろまでの数分間です。いちばん大きく見えるのは新富士駅の付近を通る07:07ごろ。座るのは右側 E席(グリーン車はD席)です。
富士山が見える確率
ひかり631号が新富士のあたりを通るのは07:07ごろ、朝の時間帯です。富士市が35年続けている観測では、富士山の全体が見えた割合は8時が36.6%、12時が23.3%、16時が22.5%で、午後になるほど下がります。月別(午前8時の観測)では12月の61.7%が最も高く、7月が9.9%と最も低くなります。
提供:富士市(定点観測35年・午前8時) くわしく →
表示時刻はすべて日本時間です。新富士に停まるこだまは公式の駅時刻を基準にしていますが、通過するのぞみ・ひかりは公式の通過時刻がないため、標準的な走行時間にもとづく推定です。いずれも見ごろの時間帯は目安で、車両や遅れで数分前後します。収録は2026年3月14日改正の東海道新幹線(お盆などの臨時列車を含む)です。ダイヤ改正で時刻は変わります。
号数を入れて、富士山が見える時刻を調べる→