のぞみ20号 富士山が見える時刻
博多 10:15発 → 東京 15:15着
| 見え始め | 14:23 |
|---|---|
| ピーク | 14:26 |
| 見納め | 14:28 |
左側 E席グリーン車はD席
のぞみ20号は名古屋を13:36に出ます。富士山が見えるのは、そこから約50分後の14:23ごろから14:28ごろまでの数分間です。いちばん大きく見えるのは新富士駅の付近を通る14:26ごろ。座るのは左側 E席(グリーン車はD席)です。
富士山が見える確率
のぞみ20号が新富士のあたりを通るのは14:26ごろ、午後です。富士市が35年続けている観測では、富士山の全体が見えた割合は8時が36.6%、12時が23.3%、16時が22.5%で、午後になるほど下がります。月別(午前8時の観測)では12月の61.7%が最も高く、7月が9.9%と最も低くなります。
富士市の定点観測 35年(午前8時) くわしく →
表示時刻はすべて日本時間です。新富士に停まるこだまは公式の駅時刻を基準にしていますが、通過するのぞみ・ひかりは公式の通過時刻がないため、標準的な走行時間にもとづく推定です。いずれも見ごろの時間帯は目安で、車両や遅れで数分前後します。収録は2026年3月14日改正の東海道新幹線(お盆などの臨時列車を含む)です。ダイヤ改正で時刻は変わります。
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